オ・チャンソク、韓国ドラマ、太陽の季節、あらすじ、ネタバレ、出演キャスト、88話

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作品概要

タイトル  太陽の季節
韓国放送時  2019年
KBS 放送
全100話
脚本:イ・ウンジュ
演出:キム・ウォニョン
初回視聴率10.4%

太陽の季節キャスト・出演者

オ・テヤン(本名キム・ユウォル)・・・オ・チャンソク
ユン・シウォル・・・ユン・ソイ
チェ・グァンイル・・・チェ・ソンジェ

太陽の季節のあらすじ

ヤンジグループのチャン会長は都市開発を控え、経理部のチェ・テジュンに江南の土地購入を指示し、未婚で妊娠中の娘チョンヒとの結婚を勧める。
数十年後、ヤンジグループの監査として来たユウォル(オ・チャンソク)はグループの深刻な実態を知ってしまう。

88話

警察が来て殺人容疑でテヤンは逮捕された。
それはシウォルにも伝わった。
それも机たら薬が見つかったと報道された。
薬はシウォルが持っているので誰かが置いたのだろうという。
会長は警察に会いに行き弁護団はテヤンの会社が用意することになった。
警察署長はテジュンと親交があるらしいとシウォル。

会長はテヤンを守らなければ誰にも遺産は上げないといったのでミンジェ一家もいろいろ考える。

テヤンが捕まったことでドクシルとミランも調査を受けた。
ドクシルは婚姻関係が無効なのは知ってるか?といわれ、ミランは自分が薬をもったことは言わなかった。
チョン導師も調書をうけ、ケチで有名なファン社長がテヤンにお金を残した理由は何だと聞かれるとため息をつき黙ってしまう。

ジミンは犯人が見る課ればテヤンが開放される?と泣く。

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ドクシルはミランに真犯人をかばうのかと責めた。
私もつらいとミラン。
息子のためにテヤンを葬るの?
わたしばかり責めないでとミラン。

ドクシルがグァンイルに会いに行くと急に妹が欲しかったと接近してくる。
母親と俺が殺人者になってもいいのか?という。
睡眠薬だと思っていたことを警察に話せばいいと。
お前から離れたがってる男のために母親を殺人犯にするのかと迫る。
お前さえ黙ればいいと。

シウォルはミランにテヤンを助けてほしいとお願いするが、ミランは拒否した。
わたしに言えることは罪深いことをした。これだけよ。
するとミランはシウォルのせいで息子と娘が不幸になったと逆切れする。
私は母親だからと。
こんなんだから子供をすり替えたんですね。
あなたに助けを求めたのがおろかでしたとシウォル。
テヤンがあなたをなぜ許したのか疑問です。と。

ミランが一番悪いのかとおもうのですが・・・・

ミランが帰るとチョン導師が待ち構えていて話した。
グァンイルを守るためだが、睡眠薬だと思っていたと本人が言うので信じるしかないのがネックのようだ。
息子を殺人犯にはできない。たとえ天罰が下っても・・・。
ではテヤンが殺人犯になってもいいんですか>なんでファン社長はこんな人を愛したんだと。チョン導師。

会長がグァンイルにテジュンに言われたと証言したらわしがお前を捨てるわけないだろうと説得するが、できないとことわられる。
父さんをうらぎれないと。

シウォルはドクシルを呼び出しテヤンを助けるためにお母さんを説得してほしいと頼む。
したけど無理だったとドクシル。
するとドクシルはやってみるから彼に近づくなといった。

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