韓国ドラマ「ヨンワン様のご加護」あらすじ ネタバレ 15話

スポンサーリンク

作品概要

韓国に伝わる民話『沈清伝(シムチョンデン)』をモチーフにした感動の物語。
絶対色覚を持つヒロインと世界を白黒で見るピアニスト、
運命で結ばれた2人が繰り広げるヒューマンラブストーリー!
1億色もの色を見分ける“絶対色覚”を持つポジティブヒロインと色が見えない男性ピアニスト、不思議な運命でつながった2人が親同士の因縁、
幼い頃の事件の謎を解き明かしながら人生の美しさ、家族の愛に気づいていく。

タイトル  
韓国放送時 2019
MBC放送
全121話
脚本 チェ・ヨンゴル
演出 チェ・ウンギョン

ヨンワン様のご加護のキャスト・出演者

イ・ソヨン ・・・シム・チョンイ
ジェヒ ・・・マ・プンド
チョ・アン ・・・ヨ・ジナ
キム・ヒョンミン ‥・ペク・シジュン

ヨンワン様のご加護のあらすじ

15話

スポンサーリンク

チョンイはあの絵が偽物だとわかれば義父は釈放されるはずだとチョンイ。
警備が手薄だったからチュボ側の不手際でいけば?とウソン。
チョンイはいろんな古物商をまわった。しかし追い返されるばかりで、もし美人画が偽物だとしても認める人はだれもいないという。
もし認めたらあの絵の関係者を全員敵に回すという。
チュボが本物というなら本物なんだと、古物商のおじさん。
ジナが義父を訪ねて警察に来た。犯人の特徴を教えてくれと。
純金の腕輪をしてたというのでジナは確信を持った。
警察から出てくるところをピルドゥの秘書が見ていた。
ウソンはチョンイが海から流されてきた養女だと聞いた。
チョンイはチュボの前でマイクを持って訴えていた。
しかし敷地でないといって抵抗するとチュボのビルに入った。
そこにはピルドゥがいて、軽い刑で済むようにしようと言ったが、チョンイは無実だと訴えた。
そしてあの絵は偽物でそれを隠すために父をはめたという。
証明してみろとピルドゥは笑う。
チョンイは絵を見せてもらおうと引き返そうとしたのをジナに止められる。
家に帰っても義母に責められなんでわかってくれないのかとチョンイ。
荷造りしてたチョンイは義母に家を出るのは勝手だがジナの邪魔をするなと言われる。
チョンイは埋めた絵の具を出すと原料開発園に向かった。
その前にはシジュンがいた。
ジナがチュボに入社したことを聴いた。
連絡すると言っていたとチョンイが話すといつ?と聞かれる。
しかしチョンイはジナに執着しないで見返してと去っていく。
チョンイは美人画の絵を書いていた。
弁護士を紹介されるもとりあえずは仕上げるという。
ある朝ジナは契約解除された。
ピルドゥの指示だと聞くと抗議に部屋まで行く。
昨日は妹で、今日は君、犯人の警備員はおとうさんだってね。とピルドゥ。
するとジナは事件当日ピルドゥの秘書を見たし映像もあるという。
入社時に家族を偽ったのは父親と共謀したからだという。そしたら退社しないようにするという。
チャンスをくれというジナに妹を黙らせるんだと言われた。
シジュンの母はひょんなことからジナと関係があるのでは?という疑問が芽生える。
ジナは実家に忍び込み美人画を盗む。
ある日チュボの会長が姿を消した。
所長を会長は訪ねてきたが留守でチョンイが絵を書いていた。
所長の叔母だという女性はチョンイの絵に今日荷を示す。
そして偽物だというチョンイの言葉にも。
ジナは美人画を鑑定してもらうと本物だとわかった。

スポンサーリンク

(Visited 24 times, 1 visits today)
Share

You may also like...

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

%d人のブロガーが「いいね」をつけました。