世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 17話

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世界で一番可愛い私の娘 あらすじ1話~100話 韓国ドラマ ネタバレ キム・ヘスク キム・ソヨン キム・ハギョン ユソン ホン・ジョンヒョン

全100話
演出   キム・ジョンチャン
脚本   チョ・ジョンソン

出演者・キャスト

キム・ヘスク・・・パク・ソンジャ
キム・ソヨン・・・カン・ミリ
キム・ハギョン・・・カン・ミへ
ユソン・・・カン・ミソン
ホン・ジョンヒョン・・・ハン・テジュ
キ・テヨン・・・キム・ウジン

あらすじ
3人の娘の母は大忙し。ソルロンタン社長もしながら母もしている。
長女にミソン(ユソン)は結婚していて子供もいながら働いている。
次女はキャリアウーマンのミリ(キム・ソヨン)。
三女は小説家志望でニートのミヘ(キム・ハギョン)。この4人の日常生活を描く。

17話
ミリはインスクにどういうつもりか!と怒鳴られる。
ミリも会議で言わずに今言うのは意味が分かりませんと言い返す。
誰も言わないから私が行ったが理性を失うなら今後気を付けます。
そういってインスクの部屋から出ていった。
ミリがインスクに下克上を叩きつけたことは噂になった。心配するテジュ。
大丈夫ですか?と聞くテジュにミリは私は上司だと線を引く。だから干渉するなとミリ。
干渉ではなく心配しているとテジュ。
ウジンの出版社から新刊が出た。その陳列にミヘも大忙し。
作家が来たが22歳の若い女性で嫉妬に燃えるミヘ。
ミソンはインスクがミリの会社の社長になったことをネットで見て驚く。
テジュは会社の人に飲みに誘われるが断り帰った。
ミリは実家に帰るがソンジャはインスクが訪ねてきたことで心配で様子をうかがう。
ミリはミヘの元彼にミヘと話してくれと言う。元彼が作品をボロカスに言って泣かせてしまったと言った。
ミリはミヘとカラオケに行き無心に歌う。その時ミソンから様子伺いの電話があり、スランプのミヘをカラオケに連れてきたとミリが言うのを複雑そうにミソンは聞く。
ミリはミヘにあきらめることも勇気だと言う。
ミヘが一生の夢をあきらめろと言うのが慰め?とミヘ。
私はあきらめたわ。とミリ。私が会いたくても相手が違うように・・・。

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