世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 16話

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世界で一番可愛い私の娘 あらすじ1話~100話 韓国ドラマ ネタバレ キム・ヘスク キム・ソヨン キム・ハギョン ユソン ホン・ジョンヒョン

全100話
演出   キム・ジョンチャン
脚本   チョ・ジョンソン

出演者・キャスト

キム・ヘスク・・・パク・ソンジャ
キム・ソヨン・・・カン・ミリ
キム・ハギョン・・・カン・ミへ
ユソン・・・カン・ミソン
ホン・ジョンヒョン・・・ハン・テジュ
キ・テヨン・・・キム・ウジン

あらすじ
3人の娘の母は大忙し。ソルロンタン社長もしながら母もしている。
長女にミソン(ユソン)は結婚していて子供もいながら働いている。
次女はキャリアウーマンのミリ(キム・ソヨン)。
三女は小説家志望でニートのミヘ(キム・ハギョン)。この4人の日常生活を描く。

16話
ミリはテジュが暇なんですと言ったことからデートする。結構楽しそう・・・。
しかしミリは会長から呼び出される。
色々仕事のことを聞かれ、緊張のなかまずまず気に入られたようだ。
帰るときインスクとすれ違う。
インスクは会長に文句を言うがお前に許可を取る必要はないと一喝される。
会長の死んだ息子の嫁だから息子が死んだので他人だと言う。
ミソンの義両親はお金がないから花札で勝負してお金を稼ごうとお互いもくろむ。
テジュは夜になって寝られず一緒にご飯を食べようと言って帰ってしまったミリの文句を言う。
ミリが会長に会い会社で仕事をして帰ってくるのとテジュが夕飯に出かけるのでマンション1階で出会った。
テジュは少しご機嫌斜め。
ミリは心配してくれたのに・・・と謝り、ごはんを食べに行く。
ミソン夜ソンジャの電話で起こされる。
ソンジャは不安だと。なんで急に訪ねてきたのか。
今まで通り暮らそうといったんでしょ?とミソン。
28年ぶりに訪ねてきてそんなこと言う?とソンジャ。
6歳の時ミリは捨てられた。6歳と言えばミシンの娘のダビンと同じ年よ。その時に捨てられ1度も訪ねてこなかったのよ。となく。
一度も母親のことを尋ねなかった、幼い子が申し訳なくて恐縮してた姿を思い出すと胸が痛いと泣く。
会社の会議でミリはインスクにたてつく。それは娘がアメリカにいると言われたのを思い出しながら・・・。
インスクの部屋に呼ばれたミリはモノをぶつけられ、どういうつもりか!と怒鳴られる。

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