世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 7話

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世界で一番可愛い私の娘 あらすじ1話~100話 韓国ドラマ ネタバレ キム・ヘスク キム・ソヨン キム・ハギョン ユソン ホン・ジョンヒョン

全100話
演出   キム・ジョンチャン
脚本   チョ・ジョンソン

出演者・キャスト

キム・ヘスク・・・パク・ソンジャ
キム・ソヨン・・・カン・ミリ
キム・ハギョン・・・カン・ミへ
ユソン・・・カン・ミソン
ホン・ジョンヒョン・・・ハン・テジュ
キ・テヨン・・・キム・ウジン

あらすじ
3人の娘の母は大忙し。ソルロンタン社長もしながら母もしている。
長女にミソン(ユソン)は結婚していて子供もいながら働いている。
次女はキャリアウーマンのミリ(キム・ソヨン)。
三女は小説家志望でニートのミヘ(キム・ハギョン)。この4人の日常生活を描く。

7話

マンションまでついてくるテジュになにか?と聞くミリ。
ここに引っ越してきたんですとテジュ。
ミリが18階でテジュは14階だった。
ミリはさっきは言い過ぎたと謝る。
僕の履歴書をみたんですか?とテジュ。
そうよ。部下のだものとミリ。
ミソンは夫にもう母は来ないから娘を送っていってほしいとお願いする。
すると夫があれくらいのことで大人げない。と言うと、ミソンは私が仕事を辞めると言う。
正気化?と夫が言うとお義母さんも見てくれないし仕方ないとミソン。
しかし夫は家のローンや車のローンを心配する。
夫は実家に子供を連れて行き、幼稚園バスに載せるよう頼んだ。
しかしミソンの夫はまだ傷がいえてないからと幼稚園は休もうと言った。反対するミソンの義母。
朝、マンションでテジュが待ってくださいと走ってきたのでミリは閉めるを押して乗せなかった。
乗れなかったテジュは急いでいたので階段で降りなければならなかった。会社でもミリはテジュの目の前でエレベーターを閉じた。
ミリはヘジュに電話をしてミソンを許してあげてほしいと言う。
ミソは作品を読んでるはずのウジンからの電話を待っていた。
そのころウジンは原稿を読んで頭を抱えていた。原稿と呼べる価値もないと・・・。
店にはミソの元彼がお客を連れてきただけではなくヘジャにプレゼントまでしてくれてた。
ミソはあたかもウジンに認められたように元彼にいった。
朝から子守に追われてたミソンの義母はミソンに電話する。
子守をさせるなと。言う義母。
夫に預けるとミソンが私に預けたのと同じだと訳の分からないことを言う。
私にどうしろと?と言うと私に歯向かうの?と義母は言い出す。
ミソンは忙しいからと電話を切った。
再び電話をかける義母の電話を無視したミソン。ミソンの義母は今度は息子に電話する。孫の面倒を見るのはいやだと。
ミリは誰もいない会社で残業している。テジュは引っ越しの片づけをしていた。
なのにミリとテジュはコンビニで出会う。
ミソンの夫は荒れ果てた家でラーメンを娘と食べながらヘジュに会いたくないか聞くとおじいちゃんと遊んでる方が楽しいと言った。
ヘジュの手伝いがどうしても必余だったのだ。
ミソンは会社の飲み会でのみまくった。

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