世界で一番可愛い私の娘 あらすじ ネタバレ 5話 

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世界で一番可愛い私の娘 あらすじ1話~100話 韓国ドラマ ネタバレ キム・ヘスク キム・ソヨン キム・ハギョン ユソン ホン・ジョンヒョン

全100話
演出   キム・ジョンチャン
脚本   チョ・ジョンソン

出演者・キャスト

キム・ヘスク・・・パク・ソンジャ
キム・ソヨン・・・カン・ミリ
キム・ハギョン・・・カン・ミへ
ユソン・・・カン・ミソン
ホン・ジョンヒョン・・・ハン・テジュ
キ・テヨン・・・キム・ウジン

あらすじ
3人の娘の母は大忙し。ソルロンタン社長もしながら母もしている。
長女にミソン(ユソン)は結婚していて子供もいながら働いている。
次女はキャリアウーマンのミリ(キム・ソヨン)。
三女は小説家志望でニートのミヘ(キム・ハギョン)。この4人の日常生活を描く。

5話
ミソンの子供がブランコから落ちた。義母がひどく攻めた。
ミソンもまたひどくへジャを責める。
お義母さんにはうんざりよ。とミソン。
ミソン!と怒る義父。
ミソンは泣きながら子供を病院に連れて行く。
謝りながら帰って行くヘジャ。
娘が治療中も泣くミソン。
ミリとテジュはシャツを交換した。
捨ててと言ったはずよとミリ。
気に入られるよう洗濯したとヘジュ。
なのにみんなの前であの態度?とミリ。
実はミリの彼氏なのかと聞かれ理性を失ったとヘジュ。
ミヘは作家と間違えられたうえにウジンの父に会いに来た理由を聞かれた。
キムテジュン編集長は具合が悪いのかと無視して聞くミヘ。
早く要件をとウジン。
キムテジュンに原稿を見てもらいたくてとミヘ。
もう一度キムテジュンのことを聞くミヘ。
亡くなりましたとウジン。
いつですか?とミヘ。
亡くなったことも知らなかったのにそれが重要?と聞かれる。
いいやと言って泣きながら帰るミヘ。
ヘジャはミソンの家に行かなかったが考えを変え急に走り出す。
ミソンは幼稚園のバスを待っていた。そこに義父が通りかかりヘジャは?と聞くがわかりません。連絡を取ってないのでと言った。
いくらなんでも母親に行くことじゃなかっただろうと義父。
そして今日は傷口が開いたらいけないから幼稚園にはいかせるなと言う。
ヘジャはそこから聞いていた。
ミソンの義父は今日は預かると言って娘を連れて行った。
ヘジャは涙を流しながら帰って行く。
家に帰るとミソンの義母はミソンの子供をヘジャのとこに連れて行けと言う。
ミリはテジュの入社の履歴書を見ていた。
テジュは転職してたので前の会社の人に聞くがすこぶる評判がいい。
ミリはパク代理の代わりにテジュが企画書を作らされてるので怒る。
ミリはインスクにサインをもらう。
インスクは嫌われるようなことを知らずにしてしまったのか聞いた。
ミリは私的な話をしたくないだけだと言う。
インスクは部屋を出るとミリがヘジャに電話してるのを目撃する。
ミリはヘジャがミソンの家にもいかずずっと泣いていると聞いた。
ミリはミソンの夫に電話して詳しいことを聞く。
ミリはすぐにミソンに電話する。
そして姉に謝りに行けと怒った。
驚いてみてるテジュ。
仕事中に休憩するテジュを責めると、テジュは私的な電話をしてたわけじゃないと言い返す。

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